私はここ5年以上、飛行機を使った家族旅行で、航空券代やホテル代をほとんど現金で支払わずに旅行を楽しんできました。
もちろん、それはマイルやホテルポイントを活用してきたからです。
ただ、最初から上手に使えていたわけではありません。
マイルへの交換率を少しでも高くしようと調べたり、ソラチカカードやANA nimocaカードを発行したり。いわゆる陸マイラー向けのポイント交換ルートも、いろいろと利用してきました。
そのおかげで多くのANAマイルを貯められた一方、今振り返ると「このポイントは交換せずに残しておいた方が良かったな」と思うこともあります。
例えば、マイルで飛行機を予約できたのは良かったものの、ホテル代を支払うポイントが残っていなかったり。
希望する特典航空券が見つからず、結局マイルをANA SKY コインに交換して航空券を購入したり。
マイルを貯めることに夢中になって、肝心の使い道を十分に考えていなかったこともありました。
現在でも、ポイントサイトで貯めたポイントやVポイントなどを、70%という高い交換率でANAマイルに交換する方法が紹介されています。
もちろん、70%交換は魅力的です。
でも、ここで一つ疑問があります。
そのポイント、本当にANAマイルに交換した方がお得なのでしょうか?
今回は、実際にマイルやポイントを使って旅行してきた経験から、ポイントをANAマイルに交換するべき人と、交換せずに使った方が良い人の違いについて考えてみたいと思います。
マイルをたくさん貯めたい人にこそ、一度考えてほしいテーマです。
※この記事は2026年11月3日時点の公式情報をもとに作成しています。70%交換は、対象のカードや中継サービスを利用するVポイント等のルートの話です。楽天ポイントの通常のANAマイル交換率は50%で、通常ポイントのうち交換対象となるポイントに限られます。
70%でANAマイルに交換するのは本当にお得?
まず、ポイントをANAマイルに交換した場合、どれくらいの価値になるのか考えてみましょう。
例えば、10,000 Vポイントを持っているとします。
Vポイントは三井住友カードの支払いに1ポイント=1円で充当できるので、そのまま使えば10,000円相当の価値があります。
これをANAマイルに交換するとどうなるでしょうか。
| 交換率 | 獲得マイル | 1マイル1.6円換算 |
|---|---|---|
| 50% | 5,000マイル | 8,000円相当 |
| 60% | 6,000マイル | 9,600円相当 |
| 70% | 7,000マイル | 11,200円相当 |
| 交換せずに利用 | ― | 10,000円相当 |
※交換手数料などを考慮しない単純比較です。
今回はANA SFC会員を想定し、1マイル=1.6円で評価しています。
これは、SFC会員が50,000マイル以上をまとめてANA SKY コインへ交換した場合の交換率です。
10,000ポイント分だけを交換して、そのマイルをすぐにSKY コインへ交換しても1.6倍になるわけではありません。ほかの保有マイルと合わせ、50,000マイル以上をまとめて交換する前提です。
こうして見ると、70%交換は確かにお得ですね。
10,000ポイントをそのまま使う場合と比べて、1,200円相当の価値が増えます。
ただ、裏を返せば、70%という高い交換率でも、ANA SKY コインで評価したときのメリットは12%です。
複数のポイント交換サービスを経由したり、専用のカードを発行したりして、ようやく得られる差が12%とも考えられます。
もちろん、交換するポイント数が多ければ、その差も大きくなります。
でも、これだけを理由に、手持ちのポイントをすべてANAマイルへ交換してしまって良いのでしょうか?
私は、そこはもう少し慎重に考えた方が良いと思っています。
特典航空券で使うなら、70%交換の価値はもっと高くなる
ここまでは、ANA SKY コインでの価値を基準に比較しました。
一方、ANAマイルには特典航空券という魅力的な使い道があります。
例えば、20,000円で販売されている航空券を10,000マイルで予約できた場合、諸税などを除く単純計算では、1マイル=2円の価値で使えたことになります。
70%交換であれば、10,000ポイントから7,000マイルを獲得できるので、理論上は1ポイント=1.4円相当の価値です。
では、1マイルを何円以上で利用できれば、ポイントをそのまま使うよりお得になるのでしょうか?
| マイル交換率 | 損益分岐点 |
|---|---|
| 50% | 1マイル=2.00円 |
| 60% | 1マイル=約1.67円 |
| 70% | 1マイル=約1.43円 |
70%交換なら、1マイルを約1.43円以上の価値で使えれば、ポイントをそのまま1円で使うより有利になります。
特典航空券なら、十分に実現できる数字です。
ただし、ここで気をつけたいのが、マイルの価値の考え方です。
例えば、ハワイへのビジネスクラス往復航空券が80万円、エコノミークラスが20万円で販売されていたとします。
マイルを使ってビジネスクラスに乗れた場合、航空券の販売価格だけを見れば80万円分の価値があるように感じます。
でも、マイルがなければ20万円のエコノミークラスを購入していた人なら、実際に節約できる航空券代は20万円が基準です。そこから、特典航空券で別途必要になる税金や燃油サーチャージなどを差し引いて考えます。
もちろん、ビジネスクラスで快適に旅行できたことにも大きな価値があります。
ただ、これは現金で購入する予定だった航空券代の節約に加えて、普段なら購入しなかったビジネスクラスを体験できた、と考えた方が実態に近いと思います。
実際に節約できる金額と、マイルによって得られる特別な体験の価値は、分けて考えたいところですね。
必要なマイルが貯まっても、特典航空券を予約できるとは限らない
そして、ここからが私が今回の記事で特に伝えたいことです。
ANAマイルを貯める目的として、国際線のビジネスクラス特典航空券を挙げる人も多いと思います。
少ない現金負担で海外へ、しかもビジネスクラスに乗れる。
とても魅力的ですよね。
しかし、実際に予約しようとすると、そう簡単にはいきません。
ANAの国際線特典航空券は利用できる座席数が限られており、予約開始時点で特典航空券の設定がない便もあります。
特に家族旅行では、希望する日程で家族全員分の座席を確保しなければなりません。
1人や2人なら予約できても、家族4人分となると話は変わってきます。
さらにプレミアムエコノミーやビジネスクラスを希望する場合には、座席確保のハードルが上がります。
もちろん、日程や行き先を柔軟に変更できる人なら、チャンスはあると思います。
ただ、子どもの学校や家族の仕事の都合で旅行できる時期が決まっている場合、マイルが十分にあっても希望する特典航空券を予約できないことも多いです。
例えば、家族4人でビジネスクラスに乗ることを目標に、何年もかけてマイルを貯めたとします。
ところが、いざ予約しようとすると、希望の日程ではエコノミークラスしか確保できなかった。
もちろん、エコノミークラスでも家族旅行を楽しむことはできます。
でも、当初の予定より必要なマイル数は少なくなりますよね。
問題は、そのときに余ったマイルをどうするかです。
この特典航空券の取りにくさや、家族旅行でどのような座席を選ぶかについては、別の記事で詳しく考えてみたいと思います。
余ったマイルをホテル代に使おうとすると?
実は、ここがポイントからマイルへ交換する際の大きな注意点だと感じています。
ANAマイルには、ANA SKY コインという便利な交換先があります。
SFC会員なら、50,000マイル以上の交換で1マイル=1.6円相当のANA SKY コインに交換できます。
ところが、ANA SKY コインは万能ではありません。
ANAの国内線・国際線航空券や対象の旅行商品には利用できますが、ホテル単独の宿泊予約には利用できないのです。
航空券と宿泊がセットになったANAトラベラーズのダイナミックパッケージなどには使えますが、すでに航空券を確保している人がホテルだけ予約する場合には使えないわけです。
一方、ANAトラベラーズ ホテルでは、マイルを直接宿泊代金に充当することができます。
ただし、こちらは1マイル=1円です。
例えば、10,000 Vポイントを70%で交換して7,000 ANAマイルにしたとします。
この7,000マイルをホテル代に使えば、7,000円相当。
もともと10,000円分あったポイントが、実質7,000円分になってしまいます。
そのままVポイントとして残していれば、10,000円分のカード請求額に充当して、その分の現金をホテル代に回せたはずです。
最初は70%という高い交換率でお得になったつもりでも、最終的な使い道によっては、交換しなかった方が良かったということになります。
もちろん、余ったマイルを次の旅行に使う方法もあります。
ただし、ANAマイルには原則36か月の有効期限がありますし、次の旅行でも希望する航空券を確保できるとは限りません。
マイルとして保有することにも、一定のリスクがあると考えています。
国内線ならANA SKY コインで購入した方がお得な場合も
もう一つ、実際にマイルを使っていて感じるのが、国内線特典航空券の価値です。
国内線は国際線より特典航空券を探しやすいこともありますが、必ずしも特典航空券がお得とは限りません。
例えば、次のような航空券があったとします。
| 購入方法 | 必要な金額・マイル |
|---|---|
| 現金で購入 | 12,000円 |
| 特典航空券 | 9,000マイル |
| SKY コインで購入 | 12,000コイン |
SFC会員が50,000マイルを80,000 SKY コインに交換した場合、1マイル=1.6円で利用できます。
この条件で考えると、12,000コインは7,500マイル相当です。
つまり、特典航空券なら9,000マイル必要なところ、有償航空券をSKY コインで購入すれば、実質7,500マイル相当で済む計算になります。
※比較用の仮定例で、別途必要な諸税等は除いています。SKY コインは50,000マイル以上をまとめて交換済みであることを前提としています。
さらに、SKY コインで購入した航空券は通常の有償航空券として扱われるため、対象運賃に応じたフライトマイルやプレミアムポイントも獲得できます。
一方、特典航空券ではどちらも積算されません。
こうして考えると、国内線でも特典航空券を優先するのではなく、実際の販売価格と比較してから決めた方が良い場合があります。
もちろん、反対に有償航空券が高額な時期には、特典航空券の方が圧倒的にお得になることもあります。
大切なのは、「マイルがあるから特典航空券を予約する」のではなく、その都度どちらがお得かを比較することだと思います。
Vポイントや楽天ポイントのまま残すメリット
では、マイルに交換しなかったポイントはどう使えば良いのでしょうか。
私は、旅行に使えるポイントとして残しておくことにも大きな価値があると思っています。
例えば、Vポイントは三井住友カードの支払いに1ポイント=1円で充当できます。
ホテル代に直接使えるわけではありませんが、普段のカード決済に充当した分だけ、旅行費用に回せる現金を残せます。
楽天ポイントなら、楽天トラベルの対象となる宿泊予約やレンタカー予約、アクティビティ予約などにも利用できます。
なお、楽天ポイントからANAマイルへの通常交換は2ポイント=1マイル(50%)です。期間限定ポイントや、他社からの交換で獲得したポイントなどはANAマイルへの交換対象外なので、旅行に使う場合も含めて、保有ポイントの種類を確認しておきたいところです。
旅行で必要なお金は、航空券代だけではありません。
ホテル代、レンタカー代、食事代、アクティビティ代など、現地でもさまざまな費用がかかります。
飛行機はマイルで予約できたけれど、ホテル代は現金で支払わなければならない。
そんな状況になったとき、ポイントをマイルに交換せずに残しておけば、別の支払いに使えたかもしれません。
ポイントのまま残すことには、使い道を選べるというメリットがあるわけです。
もちろん、Vポイントや楽天ポイントにも有効期限や利用条件があります。いつまでも無条件に保有できるわけではありません。
それでも、使い道が決まっていない段階では、交換後の用途が限られるマイルよりも柔軟に活用できる場合が多いと思います。
70%交換ルートのためにカードを持つ必要はある?
私自身、これまでにソラチカカードやANA nimocaカードを発行してきました。
当時は高い交換率でANAマイルを貯めることに大きな魅力を感じていましたし、実際に役立った場面もありました。
現在でも、Vポイントを70%でANAマイルへ交換するルートは存在します。
代表的なのが、JQみずほルートとnimocaルートです。
ただ、これらのルートでは交換率だけでなく、交換が完了するまでの時間や、必要なカードの維持費にも注目したいと思います。
JQみずほルートは交換まで1~2か月以上かかることも
JQみずほルートは、VポイントからJRキューポ、永久不滅ポイントを経由してANAマイルへ交換する方法です。
70%という高い交換率に加え、手続きをオンラインで完結できるメリットがあります。
ただし、最終段階の永久不滅ポイントからANAマイルへの交換だけでも、3~8週間程度かかる場合があります。
途中のポイント交換も含めると、全体で1~2か月以上かかることもあります。旅行の予約に使うなら、余裕を持って準備したいところです。
また、このルートにはJQ CARDセゾンと、みずほマイレージクラブカード/ANAが必要になります。
みずほマイレージクラブカード/ANAは年会費無料ですが、2026年1月21日に新規申し込みが終了しています。
そのため、現在は基本的に、すでに同カードを保有している人が利用できるルートとなっています。
nimocaルートは交換機での手続きが必要
一方、nimocaルートの一例は、Vポイント→JRキューポ→Gポイント→nimocaポイント→ANAマイルという流れです。nimocaポイントからANAマイルへの交換率が70%になります。
JRキューポとGポイントの交換にはJQ CARDや記名式SUGOCAの登録など、経由先ごとの利用条件があります。
Gポイントからnimocaポイントへの交換には通常2~3日程度、その後nimocaポイントからANAマイルへの交換には約1週間かかります。
その前の中継ポイントの交換期間や、交換機へ行ける日も考慮する必要があります。
ただし、このルートには一つ大きな特徴があります。
nimocaポイントからANAマイルへの交換には、対応するポイント交換機での操作が必要です。
オンラインだけでは完結しません。
また、Gポイントからnimocaポイントへの交換には5%の手数料があり、所定の条件を満たせば還元される仕組みです。ルート全体で70%とするには、この手数料が還元されることが前提になります。
nimocaポイントからANAマイルへ交換するには、ANA VISA nimocaカードが必要です。
直接交換ならもっと簡単
一方、VポイントをANAマイルに直接交換するなら、手続きは比較的簡単です。
| 交換ルート | 交換率 | 所要期間の目安 |
|---|---|---|
| Vポイント直接交換 | 50% | 約2~3日 |
| 三井住友カード発行ANA VISA/Mastercard会員向け | 60% | 約1週間 |
| JQみずほルート | 70% | 中継分+最終移行3~8週間 |
| nimocaルート | 70%※ | 中継分+最終移行約1週間(交換機操作が必要) |
| 楽天ポイント直接交換 | 50% | 約3~4週間 |
※交換期間は目安です。ポイント交換のタイミングや中継サービスによって前後します。nimocaルートの70%は、Gポイントの交換手数料が還元される場合です。各ルートの交換単位・対象ポイント等の条件も確認してください。
70%交換は魅力的ですが、予約したい特典航空券が見つかってから交換を始めても、間に合わない可能性があります。
その点、Vポイントの50%や60%の直接交換なら、比較的短期間でマイルを用意できます。
また、追加カードの年会費にも注意が必要です。
例えば、ANA VISA nimocaカードは2年目以降、通常年会費2,200円が必要です。
JQ CARDセゾンも、年1回以上のショッピング利用がなければ、翌年度に1,375円の年会費が発生します。
一方、JQみずほルートに使うみずほマイレージクラブカード/ANAは年会費無料です。
カードによって条件は異なりますが、交換ルートのためだけに発行するなら、こうした維持費も含めて考えたいところですね。
例えば、10,000ポイントを60%ではなく70%で交換すると、増えるマイルは1,000マイルです。
1マイル=1.6円で評価すれば、差は1,600円相当。
この差のために新しいカードを発行したり、交換機まで足を運んだりする価値があるかどうかは、人によって違うと思います。
大量のポイントを定期的に交換する人なら、その手間に見合うメリットを得られるでしょう。
でも、年に数千ポイント程度しか交換しない人なら、無理に70%交換を目指す必要はないかもしれません。
交換率の高さだけでなく、交換するポイント数、必要な時間、追加費用まで考える。
これも、ポイントを上手に活用するために大切なことだと思います。
まずは「どこに、いつ、誰と行くのか」を決めよう
ここまでいろいろと比較してきましたが、私が一番大切だと思っているのは、ポイントを貯める前に旅行の目的を考えることです。
例えば、3年後に家族4人でハワイへ行きたいとします。
その場合、まず調べたいのは、必要なANAマイル数だけではありません。
希望する日程で特典航空券を予約できそうなのか。有償航空券ならいくらかかるのか。ホテル代はどのくらい必要なのか。
そこまで考えることで、初めて必要なマイル数とポイント数が見えてきます。
もし、家族4人分のエコノミークラス特典航空券を目指すなら、その必要マイル数を目標に貯める。
一方、ビジネスクラスの特典航空券が希望の日程で取れない可能性も考えるなら、すべてのポイントを最初からマイルに交換してしまう必要はないと思います。
航空券に必要な分はANAマイルとして貯めながら、ホテル代や現地費用に使うポイントも確保しておく。
あるいは、特典航空券が確保できなかった場合に備えて、SKY コインでの有償航空券購入も考えておく。
そうすれば、特典航空券の予約状況に合わせて、旅行の実現方法を選びやすくなります。
私は、まず次の順番で考えるのが良いと思っています。
- いつ、誰と、どこへ行きたいのかを決める
- 航空券・ホテル・現地費用を調べる
- マイルで支払うものと、ポイントで支払うものを決める
- 不足するマイルやポイントを計算する
- その目標に向けて、必要な分を貯めたり交換したりする
旅行の予定がまだ決まっていないなら、ポイントは急いでマイルへ交換せず、使い道が決まるまで残しておくのも一つの方法です。
まとめ|マイルを貯める前に、使い道を考えたい
70%という高い交換率でANAマイルを貯める方法は、今でも十分魅力的です。
特典航空券で高い価値を実現できるなら、ポイントのまま使うよりお得になることもあります。
ただし、希望する特典航空券を予約できるとは限りませんし、一度マイルへ交換すると、使い道も限られてしまいます。
だからこそ、私は交換率の高さだけでなく、実際に何に使うのかまで考えてポイントを貯めることが大切だと思っています。
まずは何年後に、誰と、どこへ行きたいのかを考える。
そこから必要なマイルやホテル代を調べ、目標に向けて貯め方を決める。
マイルを貯めるために旅行するのではなく、行きたい旅行を実現するためにマイルを貯める。
これからも、そんな考え方を大切にしたいと思います。
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参考情報
- ANA公式|ANA SKY コインへの交換方法・交換率
- ANA公式|ANA SKY コインの利用条件
- ANA公式|ANA国際線特典航空券の利用条件
- ANA公式|ANAトラベラーズ ホテルの支払い方法
- 三井住友カード公式|Vポイントのキャッシュバック
- ANA公式|Vポイントの通常交換
- 三井住友カード公式|ANAカード会員向けのVポイント移行
- 三井住友カード公式|ANAマイルへの移行期間
- 楽天公式|楽天ポイントからANAマイルへの交換条件
- ANA公式|nimocaポイントからANAマイルへの交換
- nimoca公式|ポイントの利用・交換機での手続き
- Gポイント公式|nimocaポイントへの交換・手数料
- ANA公式|みずほマイレージクラブカード/ANA
- セゾンカード公式|ANAマイルへの移行期間
- JR九州公式|JRキューポの交換先・条件
- セゾンカード公式|JQ CARDセゾンの年会費
- 三井住友カード公式|ANA VISA nimocaカード
- 楽天トラベル公式|楽天ポイントの利用対象
※各ポイントの交換条件や必要カード、年会費、交換所要期間は変更される場合があります。最新情報は各社の公式サイトをご確認ください。

